ものづくり制作日記共有システム
- 保守引き受け
- 受託開発(請負)
他社で開発途中だった、ものづくりの制作過程を記録・共有するプラットフォームを引き継ぎ。既存コードの問題を調査して不具合を直し、そのまま機能改善まで継続して担当。
概要
ものづくりプロジェクトの制作過程を記録・共有するプラットフォーム。他社で開発が進められていたプロジェクトを途中から引き継ぎ、既存コードの問題調査、不具合修正、機能改善を実施。
技術スタック
- Rails
関連するサービス
ご依頼後の活動の流れ
保守引き受けをご依頼いただいた場合の一般的な流れです。
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1お客様
申込フォームの送信
対象アプリの概要(Rails のバージョン・規模・自動テストの有無・コードの開示可否)をお知らせください。わからない項目は「わからない」のままで構いません。
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2当社申込から3営業日以内
お引き受け可否のご連絡
いただいた内容を確認し、お引き受けできるかどうかをご連絡します。お引き受けできない場合、費用はかかりません。
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3双方
NDA(秘密保持契約)の締結
お引き受けできる場合は NDA のご案内をお送りします。コードをお預かりする前に取り交わします。
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4お客様前払い
お支払いとコードのご提供
診断費用(30万円・税別)をお支払いください。入金確認後に、GitHub リポジトリへの読み取り専用の招待、または zip でコード一式をお預かりします。
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5当社コード受領から10営業日(目安)
診断とレポートのお渡し
診断レポートをお渡しし、オンライン1時間でご説明します。10営業日を超える見込みになった場合は、事前にご連絡します。診断の結果、保守のお引き受けをお断りする場合は、診断費用を全額返金します。
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6当社レポートのお渡し後すみやかに
お預かりしたコードの削除
手元にあるコードのコピーを削除します。リポジトリへの招待はこの時点で解除いただいて構いません。
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7双方
保守契約の締結
診断レポートでご提示した保守引き受けの可否と月額(月5万円〜・税別)に合意いただけたら、保守の範囲(セキュリティ更新・監視対応・軽微な修正)を確認のうえ、保守契約を取り交わします。
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8当社
保守の開始
リポジトリと本番環境へのアクセスをあらためてお預かりし、保守を始めます。機能追加は保守に含まず、機能単位の固定価格で別途お見積りします。